夏はハーバリウムで楽しみましょう、どんなプリザーブドフラワーを花材にしましょうか?

お客様の声(2012/1/26)

購入しました、らくらくプリザ液でバラを加工しました。
昨日取り出しをして乾燥中です。
出来栄えは、思っていたよりテカリが気になります。(プラスチックのような質感です)
乾燥が進めば落ち着くのでしょうか?

リーフ液もかすみ草とスターチスを加工してこれも昨日から乾燥中です。
こちらは、どちらもなかなかいい感じになっていますが、取り出した時に茎に茶色の液体(木の樹液)のようなものがプツプツと付着していましたが、これは何なのでしょうか?

市販されているプリザができると思い購入したので、少し期待しすぎた感があるようです。
やはり、市販品のような出来上がりにはならないようですね。
もう少し使用して、いろいろ試してみます。

和歌山県 K様

(店長友重から:らくらくプリザ液はそのまま乾燥させるので、花びらの表面にプリザ液が残る事でテカリが出てしまいます。A液があればA液で洗うと気にならなくなります。乾燥が進めばテカらなくなります。
リーフ液で茶色の液体が付着とありますが、こちらで見た事がありませんが、植物が水ではないものを排除しているのかもしれません。
最後に市販のプリザとの比較ですが、もともとそれ用のバラを作った上で、うまくいったものだけを販売しているので、綺麗なプリザになっています。そのかわり手に取っていただくと花弁が非常に薄くなっている事がわかります。強力な薬を使っているからです。
プリザ液を使うメリットというのは、まずは手作り感があること、つぎにすぐそばにあるお花をプリザにできるということ、多くの人が味わったことがない感覚を楽しんでいただければと思っています。)


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