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ビオナチュレ液(バラ・デンファレ用)

プリザーブドフラワーというものは色を脱色してから、着色するものとされてきました。
つまり、生花の色そのままではプリザーブドフラワーにはできなかったのです。

しかし、その夢をかなうときが来ました。
ビオナチュレ液は生花の色そのままにプリザーブドフラワーにする液です。

ビオナチュレの特徴
☆従来の液より2倍以上もしくは10数回使用できます。
☆お花の色をそのままの色で残せます。
但し、花の種類によって残る色に多少、差異があります。
例えば  真紅なバラ → ワイン系 に
      ピンク色のチューリップ → 淡いピンク系 に
☆まだ、柔らかさがドライフラワーに近いのですがドライフラワーのように時間が経っても黒っぽくならない。逆に薄くなる傾向があります。
☆新しい液よりも使い込んだ液の方が自然に色が残る品種もある。
☆色が残る期間も花の種類によって、違いますが今のところ3ヶ月〜1年位を目安にして下さい。
☆新しい液なので、今後改良されていくので、購入時期により出来が違うことがあります。
☆ビオナチュレ液を入れる容器はプラスティック容器を使うと破損することがあります。

ビオナチュレ液を試した結果こちらです。
この結果はほんの一例であり、お花や品種によって完成が異なる場合があります。

ビオナチュレ液の使い方
1)お花を水揚げ後、α液に24時間浸す。
2)取り出してβ液に24時間浸す。
3)24時間以上乾燥させる。

ビオナチュレ液は「チューリップ・スイレン用」と「バラ・デンファレ用」に2種類あります。

ぜひ試してみたい方はお買い求めください。

ビオナチュレα2液とβ2液を一緒にお買い求め、お使いください。
ビオナチュレ液の発送は7/7以降です。ご注文が混雑した場合、発送が遅れることがあります。


ビオナチュレα2液、β2液は「バラ・デンファレ用」です。

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